ワンオペワーママの賢い子育て

ワンオペで小学校低学年と保育園児を育てるワーママです

馬渕教室・希学園・能開センターを比較してみた ③通いやすさ編

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通いやすさ編

値段的には 馬渕>能開>>>希

実績的には 希>能開>馬渕

という結果(私的に)でした。

 

次は完全にわが家の事情ですが通いやすさで比較してみました

 

 馬渕教室

 

 通うとしたら最寄り駅から2駅のA校舎と同じく2駅くらい離れたB校舎。

 

A校舎

実家に近い。

(最終的に実家に引っ越すかもしれないことを考慮してもとても立地が良い。)

保育園時代の友人が通う可能性もある

但し、A校舎では最難関講座等の実施はしていないため、最難関講座はB校舎での受講をする必要がある。

 

B校舎

最難関講座等の実施有。

 

A校舎はとても利便性がよい。

最難関特訓等はB校舎に通う必要があるが、B校舎であっても近い。

 

 

 能開センター

通うとしたら最寄り駅にあるC校舎。

C校舎

最寄り駅にあるため夜遅くなっても安心。

近いため良くも悪くもお友達が通ってる可能性高い。

 

 

 

小学校のお友達が通ってる可能性高い

小4以降の土日の特訓は他府県に通う必要アリ

 

 

 

 

 

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 希学園

電車で二駅ほどのD校舎を考えています。

お友達が通ってる可能性は0。

 

 

小4はほぼすべてD校舎での受講が可能

小5は最高レベル算数・国語のみ他府県に土曜日に受講

小6は最高レベル算数・国語のみ他府県で土曜日に受講

また最高レベル理科は他府県で平日にしかやっていないため受講不可。

 

となってました。

 

小5からは土曜日に他府県まで通う必要がある

 

 

 

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まとめ

立地面で考えると土日に遠くまで行く必要がない馬渕が一番よいと感じました。

能開と希は同じように他府県に出る必要がありますが、能開は他府県の必要があるのはごくごく一部の優秀なお子さんだけでうちの子はあまり行かなくて済みそうな気がします。

ただ、能開は小学校のお友達が通ってる可能性が高く、あまりお友達が多くないところに通わせたいのでそこは引っかかりました。

 

後気になるのは拘束時間(お弁当必要かお弁当の宅配があるか)や授業内容ですが、それは来年本当に入塾する直前に体験入塾させて最終的に決めたいと思います。