ワンオペワーママの賢い子育て

ワンオペで小学校低学年と保育園児を育てるワーママです

老後の資金について考えているお話 その2 iDeCo SBI証券で申込をし、商品について考えた話

 

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SBI証券のiDeCoは2つのグループから選択できます

 前回の記事でSBI証券でiDeCoを始めることを決め早速申し込みました。

 

SBI証券ですでに口座をもっていたので申込は資料請求からはじめます。

 

1個人情報を入力(ほぼすでに入力されています)

加入プランの選択(後ほど記述)と職業の選択

3個人方確定拠出年金に移す年金資産があるかどうか?(他社の個型確定拠出年金に加入している場合企業型確定供出年金に加入していて今回年金資産を移す場合にはあるにチェック)⇒移す年金資産はどの年金資産かを選ぶ

 

 

のみで資料請求が完了しました♪

 

資料が届くまでの間はこの加入プランについて調べたいと思います。

 

加入プランと商品を選ぶ

ということでSBI証券にはオリジナルプランと2018年にできたセレクトプランがあります。

二つの違いは投資信託のラインナップ

 

2つのコースを同時に利用することはできないのでどちらかを選択する必要があり、コース変更は手数料いらずで移管できますが、運用中の商品をいったん売却して現金にかえてから新しいコースに。。となるのでなるべくさけたほうがよさそうなのでここは慎重に選択します。

 

 

 

で、私は日本の株は好きな株を少しだけ保有しているので、投資信託では世界の株式に投資したいと考えていてその中でもSBI・全世界株式インデックス・ファンド」と「eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)  が気になっているのでその商品がありなおかつ信託報酬がやすいセレクトプランにすることにしました。

 

SBI証券ではロボットにお勧めの投資信託を選んでもらうこともできます。

apl.morningstar.co.jp

 

まとめ

 

とりあえず60歳までは引き出せないので、あまり一喜一憂せずに上がればラッキー下がってもまぁ落ち込まない程度でやっていける金額でやっていこうと思います。